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記事作成日:2024.02.22
記事出典:文春オンライン

「セクシー田中さん」プロデューサーの日テレドラマ「たーたん」制作中止「周りの反響を見ると今はできない。別の企画をやりましょう」

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1名無しさん
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今年4月からムロツヨシが主演で放送予定だったドラマ「たーたん」(日本テレビ系列)の制作が中止されることが「 週刊文春 」の取材で明らかになった。

「たーたん」のドラマ化を巡っては、今年1月29日に訃報が伝えられた人気漫画家・芦原妃名子さん(享年50)が原作のドラマ「セクシー田中さん」と同じ人物がプロデューサーを務めること、原作が小学館でドラマ制作が日テレだということが明らかになり、注目を集めていた。

 芦原さんの死が波紋を広げていること、また小学館と日テレの対応に批判が集まっていたことなどから、「セクシー田中さん」チームが“再タッグ”を組む「たーたん」のドラマ化については、両社の間で激論が交わされてきた。そして、2月21日、“ドラマの制作中止”がスタッフに告げられた。

 ドラマ制作スタッフが明かす。

「21日午前に監督をはじめ、衣装や撮影、照明のメインスタッフ約20人が『今後について話がある』と日テレ本社に集められました。日テレのプロデューサーが説明の場に立って『私たちは(ドラマを)やりたいと思っているが、周りの反響などを見ると今はできない。別の企画をやりましょう』と”中止”が伝えられました。チーフプロデューサーの三上絵里子さんは来ていませんでした」


 小学館関係者もこう言う。

「実はその前日に、日テレと小学館を交えてドラマをどうするか激論が交わされていた。中止か延期の可能性が濃厚でしたが、結局、“中止”という結論になったのです」

 急転直下、放送自体がなくなってしまった「たーたん」だが、実はその裏では、ドラマ版の脚本をめぐり、「セクシー田中さん」の前轍を踏みかねない“未遂事件”があった――。

「原作のストーリーを脚本で“改変”していたことが分かったのです」(前出・ドラマ制作スタッフ)



文春オンライン

https://news.yahoo.co.jp/articles/2dbd58db1bf0303a096d10e58f79f7fd338c6f02

評価の高い意見(高評価順)

95名無しさん
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周りの反響などを見ると今はできない…って周りのせい?
反省と責任をどこに置いてきたんだか
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6名無しさん
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オリジナルをやれよ
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21名無しさん
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何で中止決定関係者の集まりにチーフプロデューサーが出てきてないんだ?
チーフプロデューサーは架空の人物なのか?
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25名無しさん
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日テレはバレるとドラマ制作部がお取り潰しになるような
深い闇を抱えているのかって訝ってしまう
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41名無しさん
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三上とかいうプロデューサーはどんだけ偉いんだよ…
さっさと責任とらせろよ、潔白というなら数々の疑問点に答えてくれよ
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56名無しさん
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日テレのやっていることは陰湿ないじめより胸糞悪い。
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62名無しさん
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この状況で夏には「愛は地球を救う」とか言っちゃうの?
いや無理っしょ
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64名無しさん
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別の企画やりましょうw
全然反省しとらんやないか
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2名無しさん
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日テレ社長はチーフPと雁首揃えて会見して、非業の死を遂げた芦原先生に土下座で謝罪しろ!!
逃げるな!!
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14名無しさん
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すごい前向きなプロデューサーだね
人の心なさそう
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その他の意見

50名無しさん
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フジテレビのデモみたいにやればいいじゃん
小学館の不買よりも日テレが一番の悪だろ?
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55名無しさん
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日テレドラマだけでなくテレビドラマ界全体の問題ではあるよね
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73名無しさん
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まともな仕事をしていれば堂々と作ればいい、つまりそういうことだ。
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150名無しさん
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安易にマンガを踏み台にする風潮に一石を投じたな。
良いことだと思う。
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